チャート分析講座メニュー

操作方法解説動画
一気に全部見ずに、まず1つめの水平線動画だけを見て水平線をチャートに引いたものをアウトプットで送ってください。
水平線に慣れてきたら、 次のトレンドライン引きに挑戦しましょう!
一つずつ習得していくことが大切です^^*

LINEにアウトプットしよう
シナリオをつくったチャートのアウトプットはこのLINEにお送りください。
動画や講義で基礎学習が終わったら、
エントリーシナリオ作りの練習を数多く行っていくことがとても大事なステップです。
この段階で、正しいラインなどの引き方などを修正したり、覚えていくことで
実践で役に立つ技術に育てることができるようになっていきます。
ラインを引いてみても、そのラインの引き方が間違っていては
その後の分析も正しく行うことはできません。
チャート分析を独学ではなく、『講座で習う』メリットは添削をしてもらえる
という点ですから、最初から恥ずかしがらずにLINEへのアウトプットをどんどん
送って、添削を受けて修正・定着を図っていきましょう!
こちらのサポートLINEはアウトプットの送り先としての役割以外にも
サイト更新情報の他、勉強会や個別相談会の案内、重要な経済金融ニュースの配信
など重要なご連絡は全てこのサポート専用LINEから行います。

週末の
ルーティン作業
シナリオは作って終わりではなく、その後も繰り返し監視を続けて
エントリーチャンスを狙い続けます。
この動画では監視銘柄を週末に振り返ることで
エントリーチャンスが近い銘柄を探す作業を紹介しています。
225銘柄でも1時間かからずに監視が終わるので
みなさんもぜひ習慣にして、エントリーチャンスを見つけていきましょう!
動画の中で紹介するそれぞれのリストを作る場合は、こちらを参考にしてください。
日本の大企業225社で構成
東証プライム市場銘柄の中から流動性(取引の活発さ)などを考慮した225銘柄が採用され、毎年4月と10月に定期的に入替が行われます。
アメリカを代表する30社で構成
さまざまな業種の代表的な銘柄を選出してあるので、米国株まずはこの30社から分析をしてみるのがおすすめ。
NYダウも時代に合わせて、定期的に構成銘柄の入れ替えが行われます。
アメリカを代表する500社で構成
市場規模、流動性、業種等を考慮して選ばれた500社で構成されていますが、全てを監視するのは大変なので自分の知っている会社を探してリストに登録しましょ う。
S&P500も銘柄入れ替えはあります。

四季報プロ500で
監視銘柄探し
四半期に1回発行される『四季報プロ500』を使って
継続的に監視銘柄を増やしていく方法を紹介します。
現在発売中▶四季報プロ500
日経225銘柄の分析に慣れてきたら四季報からも監視銘柄を
どんどん見つけていってみましょう^^

受講生インタビュー

